Dinosaur Bones 攻略
Prehistoric Island の Volcano Event で手に入る Legendary 素材。参加条件、ドロップのルール、作成レシピをまとめて解説します。
📖 アイテムデータ
レアリティ
Legendary の永久素材。
入手元
Third Sea の Prehistoric Island の Volcano Event。
所持上限
最大 99 本です。期間限定の通貨ではありません。
🌋 Volcano Event での入手の流れ
Dinosaur Bones 集めのカンニングペーパー
- まず Volcano Event を解放する: チームの 1 人が Volcanic Magnet を持って、Third Sea の Sea Danger Level 6 まで船で行き、Prehistoric Island を探します。Volcanic Magnet は必須ではありませんが、Prehistoric Island の出現率を大きく上げられます。島が出現したあとは、島を呼び出した人の Magnet だけが消費されます。Wiki
- 島に上陸して遺跡を起動する: Prehistoric Island に着いたら、中央にある大きな骸骨/遺跡の装置を見つけます。操作するとタイマーが始まり、同時に島に溶岩の裂け目と Lava Golem が出現します。イベントの制限時間は約 5 分です。
- イベントの目的: 1 組が遺跡を守って Lava Golem を倒し、もう 1 組が火山の圧力に対処します。片方だけに集中すると失敗する可能性があります。3~4 人以上で役割分担するのがおすすめです。
- 終了後に Bones を拾う: イベントに成功すると、「イベント開始時にすでに島にいたプレイヤー」に応じて、遺跡の近くに 1 人あたり 5 本の Dinosaur Bones が生成されます。途中から島に来たプレイヤーは数に加わりません。終了前に死亡したプレイヤーは、報酬が見えないこともあります。
- 周回して素材を貯める: ドロップ品は個人専用ではなく、どのプレイヤーでも拾えます。成功したら、まず遺跡の周りに集まって Bones を拾い、そのあとでインベントリを整理して素材を分けましょう。
チームの役割分担:まず遺跡と火山の圧力の両方を安全に保ち、そのうえで撃破速度を追求しましょう。イベントに成功しないと Bones は生成されません。
Volcano Event の周回ルート、チーム編成、Dinosaur Bones/Dragon Egg の入手方法を詳しく知りたい方は、Volcano Event と Prehistoric Island の上級攻略も合わせてご覧ください。
🛠️ 作成レシピ
| 作成するもの | Dinosaur Bones | そのほかの素材 |
|---|---|---|
| T-Rex Skull | 8 | Dragon Scale × 5 |
| Dino Hood | 25 | Mini Tusk × 10 |
| Dragonheart | 6 | Dragon Egg × 1、Blaze Ember × 15 |
| Dragonstorm | 10 | Dragon Egg × 2、Dragon Scale × 5、Blaze Ember × 30 |
| ランダムな Mythical の Dragon スキンレシピ | 15 | Dragon Egg × 1、Blaze Ember × 15 |
❓ よくある質問
毎回 5 本で固定?
いいえ。成功すると、イベント開始時に島にいたプレイヤーの人数に応じて、1 人あたり 5 本が生成されます。たとえば有効な参加者が 4 人なら 20 本生成されます。
Bones は自動でインベントリに入る?
入りません。遺跡の近くに落ち、どのプレイヤーでも拾えるので、結果が出たらすぐに集めましょう。
途中から島に来ても参加者に数えられる?
生成数は増えません。システムはイベント開始時にすでに島にいたプレイヤーで計算するため、チームは先に集合してから起動してください。
全部作るには何本必要?
固定の 4 つの作成には合計 49 本必要です。ランダムな Mythical の Dragon スキンレシピをもう 1 回作ると、合計 64 本になります。
出典
出典チェック:2026-08-19。英語の資料は日本語に整理しています。バージョンの変更点は公式お知らせを優先し、スキル・数値・入手条件はプレイヤーが共同で管理する英語の資料と照合しています。コミュニティ資料の最近の編集は、まず確認を経てから反映し、ゲームが更新されたものとして直接扱うことはありません。ゲーム内の表示と異なる場合は、現在のゲームバージョンを優先してください。


